男性下着・メンズアンダーウェアセレクトショップ











        


今回,LusciousTOKYO2周年を記念して、
varde77とGURUDがコラボしたアンダーウェアの核心に迫るべく、
お3方にお話をうかがいに、祐天寺にありますvarde77に取材に行ってきました。


 
『こんばんは』
 
一同:こんばんは~~
 
『今回のコラボパンツを作ろうと思ったきっかけから聞かせてください』
 
JUN氏(以後JUN):
おおいきなりですか!!
今年の5月でLusciousTOKYOは2周年を迎えたんですよ。
3人でよく飲んでるんですけど、
1つのものを作ってみるのも面白いねって話していたのが、
どんどん具体的に現実になっていった感じですね
 
金子氏(以後金子):
JUNのごり押しですけどね(笑)
 
JUN:
おいっ!!(笑)
 
『KEEP CLEANというプリントがありますが、真の意味を聞かせてください。』
 
宮田氏(以後宮田):
そうですね、イメージ的には軍物っぽい感じでさらっと部屋に置いてあってもかっこいいものを作ろうと思ったんですよ。
でもパンツに限ってはUSEDというのはまずいですよね(笑)
なのできれいなものを身につけてほしいなという意味を込めました。
 
金子:
うんうん。
 
JUN:
きれいで清潔なパンツがまず基本だよね。最低限の男のマナーだと思うし。
 
金子:
おお、いいこと言うね。それホント大事だよっ。
 
 
『かなりこだわって苦労されたのでは??』
 
宮田氏(以後宮田):
う~んそうね~、パンツという比較的小さなものなので、
デザインという部分で洋服よりは限られたものがあるので、
特に細かいことに気を配りましたね~。
あとはガルドのベースの世界観を大事にしつつ、varde77らしさを加えてね。
 
金子:
うん、あとはやっぱり製品染めね!
何度も納得いくまで染め直したりしてね。
あとは細かい洗濯表示とかマーク、ネームの付け方まで見てほしいな~。
 
『そんなこだわりパンツはどんな方にはいてほしいですか??』
 
JUN:
女性からのギフト需要も多く、
実際の男性もかわいいもの、面白いものが好きな方も結構いらっしゃって、
かなりパンツ業界が盛り上がってきていてうれしいです。
でもシンプルでかっこいいパンツとか、
おしゃれなメンズの洋服感覚!とか、
モードを意識したパンツなどを求める声も男性から結構あるので、
そのお客様たちになんとか提供でないかな・・と思っていたんですよ。
 
金子:
ファッションが好きだけど、
今のパンツにピンとこなかった人に履いてほしいな。
 
宮田:
特に古着や軍物が好きな人にね。

『パンツへ熱いものをお持ちのお3方ですが、普段はどんなパンツをはいてらっしゃるのですか??(照)』
 
JUN:
そうね~、職業柄いろいろはくけど、
特に気に入っているのはナイロン系のつるつる系ですね!
ちょいエロめね。
 
宮田:
基本的には穿いてませんね!
 
(一同大爆笑!!)
 
JUN:
金子氏は??
 
金子:
GURUDに決まってんだろっ!!
 
(またまた大爆笑)
 
『突然失礼しました。では今後のアンダーウェアにこうあってほしいということはありますか??』
 
JUN:
勝負パンツ!とか力の入ったのもいいけど、
日常的に当り前なマナーやおしゃれの一つであってほしいと思います。
数年前まで恥ずかしいという方が多い時代でしたが、
今メンズアンダーウェアへの意識がだいぶ変わりましたからね、
気軽に楽しんでほしいですね。
 
金子:
自分のファッションに合う下着をもっと選べる時代になっていいと思います。
 
JUN:
そうね、もっと広めていきたいですね。
 
『最後にお聞きします。各ブランドさん、SHOPさんのこの夏一押しアイテムはありますか??』
 
宮田:
8月に出る予定のレザーが一押しかな。
あとは今回のコラボパンツと同素材のサーマルものもおすすめしたいですね。
パンツとおそろいで着たらかっこいいしね。
 
JUN:
うちはね~、夏はやっぱり水着ね。
実はもう出始めているんですけど、
洋服みたいに選べるように、今年は去年よりもかなり強化しました。
あとはお財布に優しいオリジナルパンツもかなりクオリティーを上げて生産中です、
メンズ色を意識したものも、かわいいテイストもありますので、
男女問わずお店に遊びに来てほしいです。
 
宮田:
金子氏は??
 
金子:
コラボパンツに決まってんだろ!!
 
(一同再び大爆笑)
 
『どうもありがとうございました』

  
                                              撮影場所 varde77
                                                                                インタビュー 荻原
                                                                                写真     田中







Varde77
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