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Luscious Mariko|悩めるお肌と女性のデリケートゾーンのケアのために

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HOME»  煌輝誕生秘話

代表岡田まり子が約25年前の37歳の時に子宮頸がんを患い、子宮と卵巣の全摘出手術を受けました。そして、手術後に2つの問題抱え、自分自身が納得できる美容液の開発を始め『煌輝』が誕生しました。この秘話をホームページに掲載し同じ悩みを抱えておられる方々に体感して頂きたく『煌輝お試しキャンペーン』開催しております。是非この機会にお試し下さい。
「煌輝ko-ki」は他社製品が使っている「パラベン」やその代替の「フェノキシエタノール」などの防腐剤を一切使っていません!! なぜならデリケートゾーン(VIOゾーン)は体に有害な成分を他の部位の数十倍も経皮吸収してしまうからです。

 私は約25年前の37歳の時に子宮頸がんを患い、子宮と卵巣の全摘出手術を受けました。
子宮のみならず両卵巣まで摘出したのは、頸がんの中でも浸潤性のがんだったため、癌の範囲と悪性の度合いについて手術を行い、術後の病理検査を行わないとはっきり判断できなかったためです。お医者様は私が2人の子供を出産していた事もあり、再発のリスクを考えて全摘手術を決断したのです。
 手術後、子宮も卵巣も無くなってしまった自分を思うと気鬱にもなりました。しかし幸いにしてその後リンパに転移はなく放射線治療もせずに済み、抗がん剤のお薬だけで再発もせず体は回復しました。先生の判断と私の決断が早かったからだと思います。
しかし手術後、2つの問題に悩むことになります。

手術後に抱えた2つの問題

 その一つは性の悩みです。
それはデリケートゾーンの急激な潤い不足による性交痛でした。
潤いが不足し、性交痛に悩んだ結果、パートナーとの関係もしっくりいかなくなってしまうという話を聞いたことがありましたが、私にとっても同様で、痛みは深刻でした。
 またほぼ同時期にお肌の乾燥についても悩み始め、肌はボロボロ。どんなに高級な化粧品を使っても肌は改善されず、シミも出現…元々、若干乾燥肌気味だったものの、肌トラブルがなかったこともあり、とてもショックでした。

 デリケートゾーン(VIOゾーン)とお肌、二つの潤い不足について考えを巡らせていくうちに、私は2つの悩みには共通点があり、それはホルモンバランスの崩れが原因かもしれないと思うようになりました。
先述のとおり、私は両卵巣を摘出しております。卵巣は女性ホルモンを分泌する、女性にとってとても大事な器官です。卵巣の働きがストップすることでホルモンのバランスが崩れ、肌トラブルやデリケートゾーンの潤い不足を始めとする体調の乱れ、自律神経のトラブル、さらに病気を引き起こす事にも繋がります。
 ホルモンについてより深く調べていく中で、大切なパートナーとの触れ合いが脳内ホルモン分泌の促進、精神的な安定につながることも分かりました。女性としての喜びと自信、内面の充実、さらにはお肌の状態にも密接に関わっていることを痛感したのです。
 お医者様に相談に行くと、先生はエストロゲンを補充するお薬を処方して下さいました。症状の改善につながったものの、副作用のリスクや投薬期間など、心配な点もありました。

 

自分が納得できるデリケートゾーン(VIOゾーン)美容液を

 デリケートゾーン(VIOゾーン)の悩みについて、潤い不足を補うコスメも探してみたのですが、何故か買いにくかったり、成分や安全性などが気になったりと、結局二の足を踏み、購入にまで踏み切れません。
 そこで自身の悩みを解決するために、自分が納得のいく製品を作りたいと考えるようになったのです。
 様々な専門家の方々のご協力の下、スキンケアについて肌の構造から学び、原料のエキスやその安全性について調べ、極力アレルギーを起こす可能性の低い安全性の高い原料や配合量の黄金比率についても勉強を重ねました。また、東京農業大学の長島孝之教授との出会いによって、腐らない保湿成分シルクフィブロインの存在も知りました。

 

 さらに、多くの方々のお悩みやご意見を伺っていく中で、潤い不足だけではなく、臭いやかゆみ・くすみ・たるみ・炎症など、多くの方々も人には言えないデリケートゾーンの切実な悩みを抱えていることがわかりました。「自分自身の切実な悩み」と重ね合わせながら、試行を続けた結果、ようやく満足できる製品に仕上がり、完成したのがデリケートゾーン美容液「「煌輝KO-KI」」です。
 可能な限り天然の成分を使用し、オーガニック成分やシルクフィブロイン、リラックス効果のあるフラワーエッセンスも取り入れるなど、成分、配合にこだわり抜きました。抽出の際に含まれるキャリーオーバーと言われる防腐剤以外は、パラペンやその代替のフェノキシエタノールさえ一切含まれておりません。経皮吸収が他の箇所より何十倍も高いデリケートゾーンにはなおさら必要以上に防腐剤を使いたくなかったからです。
 「煌輝KO-KI」の誕生をきっかけに、多くの方々からご意見を頂戴する機会が増えました。そして、「煌輝KO-KI」を使って女性としての自信が持てるようになったなどの有難いお言葉を頂くたびに、自分自身の悩みが多くの方の笑顔に繋がった喜びを実感しております。
悩みを抱えていた一人の女性として、自信を持ってお薦めしたい商品です。

 

代表岡田まり子が約25年前の37歳の時に子宮頸がんを患い、子宮と卵巣の全摘出手術を受けました。そして、手術後に2つの問題抱え、自分自身が納得できる美容液の開発を始め『煌輝』が誕生しました。この秘話をホームページに掲載し同じ悩みを抱えておられる方々に体感して頂きたく『煌輝お試しキャンペーン』開催しております。是非この機会にお試し下さい。
「煌輝ko-ki」は他社製品が使っている「パラベン」やその代替の「フェノキシエタノール」などの防腐剤を一切使っていません!! なぜならデリケートゾーン(VIOゾーン)は体に有害な成分を他の部位の数十倍も経皮吸収してしまうからです。

私たちの日々の充実に関わるホルモン

 東洋医学で「心身一如」という言葉があるように、心と身体は密接な関係にあって切り離して考えることはできません。お肌を最適な状態に保ち、充実した日々を過ごすには、心のバランスも最適に保たれていることが不可欠。そのためにとても大切なホルモンがあるのです。

女性ホルモン ―エストロゲンとプロゲステロン―

 女性ホルモンには、エストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)の2種類があります。卵巣はこの2つの女性ホルモンを分泌する、女性にとって大事な器官です。卵巣の働きが低下することでこれらのホルモン分泌が減少し、体調の乱れや病気を引き起こす事にも繋がります。
 エストロゲンは、女性特有の丸みを帯びた体や、乳房や生殖器などの女性らしさを維持だけでなく、自律神経を整えて心を安定させる他、血流をよくして肌にハリと潤いを与える大切なホルモンです。
 プロゲステロンには、頸官粘液の分泌を高める作用や、膣内を酸性に保って雑菌を防ぐ作用などがあります。
 エストロゲンもプロゲステロン、どちらも女性にとって大切なホルモンなのです。

 女性は生理サイクルの間、エストロゲンとプロゲステロンが増減を繰り返し、身体のバランスを保っています。このためホルモンバランスが崩れると、気持ちが不安定になる、髪がパサつくなど、心と身体に様々なトラブルが現れてしまいます。
 また、閉経前後、約10年の間は更年期障害に悩まれる方が多いかと思います。この期間は急激にホルモンバランスが崩れるのです。例えば、自律神経の乱れによる不眠も症状の一つです。
 エストロゲンとプロゲステロン、二つのバランスを整えるためには、規則正しい生活、良質な睡眠、適度な運動、そして栄養バランスの取れた食事も大切です。エストロゲンを増やす食品として挙げられるのはコーヒー、大豆製品など。プロゲステロンはビタミンCを多く含む食品や乳製品に含まれています。
 また、幸せを感じ、視床下部の働きが活発になると、女性ホルモンの分泌にもよい影響があると言われています。幸せを感じる時に分泌されるのが脳内ホルモンのオキシトシンとセロトニンです。

 

脳内ホルモン ―オキシトシンとセロトニン―

 心の健康に影響を与えるホルモンとして挙げられるのが、脳髄膜などを通して身体や感情に働きかける脳内ホルモンです。中でも「幸せホルモン」と呼ばれるオキシトシンとセロトニンがよく知られています。
 オキシトシンの別名は「幸せホルモン」の他、「愛情ホルモン」「包容ホルモン」。夫婦、恋人など好きな人との触れ合いでオキシトシンが分泌されます。オキシトシンの分泌により愛情が深まり、ストレスの緩和やリラックス感を得られるため、お肌の安定にもつながります。さらに、心臓の機能向上や免疫力アップ、記憶力が増すなどの効果も報告されています。
 チョコレートにもオキシトシンを出す同様の作用があり、オードリー・ヘップバーンやマリリン・モンローもチョコレートをとても愛していたそうです。

 セロトニンも脳内ホルモンのひとつです。セロトニンの分泌によって心のバランスが保たれ、ストレスに強くなり、幸せを感じやすくなります。セロトニンの分泌は睡眠の質を高める効果があります。お肌の状態を最適に保つには、質の高い睡眠が不可欠。アンチエイジングの観点からも非常に重要です。
セロトニンの分泌には、規則正しい生活、日光を浴びるなどの他、トリプトファンとビタミンB6を多く含む食材がおすすめ。まぐろなどの赤身の魚や肉類、乳製品、ナッツ類、納豆、バナナやパパイヤなどにも含まれており、よく噛むことでセロトニンが増えます。
 また、オキシトシン同様、スキンシップでもセロトニンの分泌が活発になると言われています。
ストレスはお肌の大敵とよく言いますが、逆に、愛する人との触れ合いによる女性としての喜びと自信は、お肌に良い影響を与えるのです。
 私は経験上、スキンケアなどによる肌の「外側からのケア」だけではなく、内面の美しさを育む「内側のケア」があって初めて毎日が充実し、ハリや艶、潤いのあるお肌と溢れるような美しさを獲得できると考えています。
 私の考える「内側のケア」、それは、この喜びと自信を得ることです。そのためには、パートナーとの良好な関係を保ち、脳内ホルモンを分泌させることが有効だと考えます。

 

こだわり抜いた成分
民間療法と最新の研究 -双方の良さを最大限に活かす配合-

 デリケートゾーン(VIOゾーン)美容液「煌輝KO-KI」は、安全性と使用感を重視して開発された商品です。8000種類を越えると言われる化粧品原料の中から、日本古来のものを始め、世界各地で民間療法などに使われてきた原料のエキスを厳選。可能な限りオーガニックのものにこだわりました。
 一方、化学の進歩により、化粧品の研究はナノテクノロジーにまで進化しています。調査した結果、テクノロジーを駆使して作られた成分にも良いものが沢山あることが分かりました。
自然由来の成分もアレルギーを起こさないとは限りません。特に敏感なデリケートゾーンに使っていただく商品だからこそ、アレルギーを起こす可能性が低く、安全性の高いものをセレクト。自然由来の成分と化学的に抽出された成分、双方の良さを活かし、配合量の黄金比率についても研究を重ねました。
 「煌輝KO-KI」の全製造工程は、日本で行われております。
 その他の特長として防腐剤を極力カット。原料の抽出の際に含まれるキャリーオーバーと言われる防腐剤以外は、パラペンやその代替のフェノキシエタノールさえ一切含まれておりません。デリケートゾーンは他の箇所より何十倍も経皮吸収が高くなるため、必要最低限の防腐剤使用に抑えました。大切な部分にこそ気を使われる方々に是非使っていただきたい製品です。

 保湿成分がたっぷりと配合されている「煌輝KO-KI」は、デリケートゾーン以外にもお使いいただけます。私はデリケートゾーン用に1本、お顔の美容液として1本、それぞれ使用しています。敏感肌に使っていただける製品ですので、目のキワにまでお使いいただけます。また、乳輪のケアおよび乳房の触診等などのセルフマッサージ用ローションとしてもおすすめです。
 

女性特有のがんの対応について

 私自身の悩みから生まれたデリケートゾーン美容液「煌輝KO-KI」を世に送り出すにあたって、主に二つの目的がありました。
 ひとつはデリケートゾーンの様々な悩みに答える製品を作ること。そしてもうひとつは女性特有の癌への対応についてです。
 約25年前、私は早期に子宮頸がんを発見できたため、リンパへの転移もなく手術と軽い抗がん剤の飲み薬の服用だけで済みました。
  私が早期発見できたのは常に夫婦関係が保たれていたことも大きな理由です。性行時に出血が2~3度あり、それが鮮血だったのですぐに産婦人科に行きました。

 お医者様は「もしかするとこれは子宮頸がんかも知れないよ」と言われ、病理検査の後、3週間後には手術を受けました。もし性行為がなかったら、手遅れになってしまっていたかも知れないのです。
以来、私は早期発見のためにもパートナーとの性行為は大切なことなのだと思うようになりました。

 ご存知のように子宮がんや乳がんなど女性のガンの発症率は年々上がっています。死亡率も30代~40代が高く、85歳を過ぎても4割近くにのぼります。一方で、子宮頸がんなどの検診率は、平均70%台のアメリカやフランスなど他の先進国に比べて、日本では23パーセントと依然として低い水準にあります。
 特に日本の女性は恥ずかしさや毎日の生活の忙しさから、ついつい検診を受けずに発見が遅くなることで死亡率も上がってしまう可能性があるのかも知れません。自治体が行っている検診を定期的に受診し、おりものなどがおかしいなと思った時も積極的に受診することをおすすめします。

 統合ヘルスクリニック院長 仲真美子先生による「女性をがんから守る」と題した講演会があり、私も先生にご意見をお伺いしました。生理終了後など定期的に乳腺に異常が無いか違和感が無いか触診で確かめる「乳がんに於ける乳腺自己検診ポイント」も重要とのことです。おかしいなと思ったらなるべく早くマンモグラフィー・超音波(エコー)検査を受診しましょう。
 なお、40代の女性を対象とした乳がん検診の大規模臨床試験でマンモグラフィー検査に超音波(エコー)検査を加えると、早期の乳がんの発見率が1.5倍に上がったとの結果も報告されています。若い女性のマンモグラフィー有効性は50代以上の方に比べると十分とは言えず、「超音波との併用が有効である」可能性が非常に高いとの見解が示されています。

 また、近年、医療は目覚ましい進歩を遂げつつあり、現在は、乳房の全摘手術において乳房同時再生手術も保険適用になりました。

 私もそうだったように、どんな病気も必ず身体は何らかの信号を送ってきます。それをキャッチし対処すれば手遅れになる危険性は避けられるのです。
 現在、2人に一人は癌になると言われていますが、病名を告知される傾向にあります。お医者様の努力や医薬医学の発達により「癌も治る」時代になって来ているからだそうです。前向きに治療する事が何より大事なことなのでしょう。 そして早期発見こそ私達が「自分自身で出来る治療法」なのだと思います。
「煌輝KO-KI」は、デリケートゾーンはもちろん、乳房のセルフマッサージにも使える美容液です。子宮がん、乳がんに対して、「煌輝KO-KI」が皆様のお役に立つことができたらこれほど嬉しいことはありません。
 これからも女性特有のがんの対策のため、
精一杯のお手伝いができたらと考えております。

  
   株式会社 ラシャス   代表取締役  岡田まり子

代表岡田まり子が約25年前の37歳の時に子宮頸がんを患い、子宮と卵巣の全摘出手術を受けました。そして、手術後に2つの問題抱え、自分自身が納得できる美容液の開発を始め『煌輝』が誕生しました。この秘話をホームページに掲載し同じ悩みを抱えておられる方々に体感して頂きたく『煌輝お試しキャンペーン』開催しております。是非この機会にお試し下さい。
「煌輝ko-ki」は他社製品が使っている「パラベン」やその代替の「フェノキシエタノール」などの防腐剤を一切使っていません!! なぜならデリケートゾーン(VIOゾーン)は体に有害な成分を他の部位の数十倍も経皮吸収してしまうからです。